日曜日!だねっ!
皆さん、こんばんはREIONIKUSUです。
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
では、今回も「ゴーバスターズ」第12話のあらすじを言ってみましょうか。
特命戦隊ゴーバスターズ Mission12「変装はお好き?」
メガゾード開発工場から警告があった。ヴァグラスは、メガゾードの製作過程で亜空間にはないクリスタルを狙う可能性があるというのだ。クリスタルは国内にはない珍しい鉱石だが、香港映画の記者会見のため来日する主演女優が所有しているらしい。クリスタルと所有者を守る特命を受けたゴーバスターズは、女優アンジー・スーの写真を見て驚く。なんと、ヨーコとそっくりなのだ。
クリスタルのイヤリングを身に着けたアンジーが来日。ゴーバスターズは、映画誌のインタビューを受ける彼女の警護をすることに。そんな中、近くでヴァグラス反応をキャッチするが、反応はすぐに消えてしまう。不審に思った次の瞬間、女性がアンジーのイヤリングめがけて突進してくる。女性の正体は、人間に化けることができるメタロイド“コピーロイド”だった。
人間に化けるとヴァグラス反応を消すことができるメタロイドからアンジーを守るため、ゴーバスターズは記者会見を中止するよう申し出る。しかし、アンジーはそれを断る。亡くなった母親のように世界的な女優になるのが夢のアンジーにとって、この映画は大きなチャンスなのだ。クリスタルのイヤリングも、母親の形見なのだという。
アンジーの思いを知ったヨーコは、アンジーに変装して記者会見に出席することに。ヨーコは、会見に乱入してきたメタロイドに応戦。片方のイヤリングをエンターに奪われてしまったものの、メタロイドを撃破する。そして、会見が始まると同時に、敵メガゾード“コピーゾード”が転送されてきた。レッドは、ゴーバスターエースでメガゾードに応戦。
しかし、メガゾードはエースの姿をコピーして対抗。ブルーとイエローが駆けつけるが、どちらがエースか分からない。そこでイエローは両方を攻撃。どちらがメガゾードかを突き止め、ゴーバスターオーで撃破する。ヨーコが変装したアンジーがメタロイドと戦う映像が話題を呼び、映画の世界的ヒットも間違いなし。ヨーコは、アンジーの夢を守ったのだった。
第12話の感想は。今回は内容が分かりやすかったかな。
少しだけ・・面白かったかも(笑)、てか。いつも思うけど。
メタロイド戦(せん)っていつもアッサリしてるよね、それなのに・・無駄にロボ戦が長いw。
では、次は「仮面ライダーフォーゼ」第35話のあらすじを言ってみましょうか。
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
京都のザ・ホールが消滅したことで天高に降り注ぐコズミックエナジーの数値が増大。残りの十二使徒が続々と現れる可能性が出てきた。 が、そんな危機感をよそに天高では、人気ネットラジオの正体不明のDJジーンの話題で持ち切り。なんと弦太朗(福士蒼汰)も、ユウキ(清水富美加)まで熱心なリスナーだという。それにしてもジーンは何者なのか?天高の生徒らしい、という噂もあるが、情報通のJK(土屋シオン)ですら、その正体を知らないらしい。 弦太朗は、そんなジーンと「ダチになる」と宣言するのだが…。
ラビットハッチではジーンの影響を受けたユウキらがバンドをやろうと大騒ぎ。賢吾(高橋龍輝)に怒られるぞ、と注意する流星(吉沢亮)だが、その賢吾もジーンの放送を聞いてファンになってしまった。ならばだが、その賢吾もジーンの放送を聞いてファンになってしまった。ならば、と全員でジーンを探そうと、昨夜の放送を手がかりにジーンが現れそうな楽器店へと向かうことに。
実はジーンの正体はJK。放送で呼び出された楽器店へとやってくると、かつてユニットを組んでいた五藤(川村亮介)が現れた。再会を喜び合う2人。なんと五藤は天高に転校してきたのだという。さらに五藤はスイッチを手にゾディアーツに変身。驚くJKの目の前で、華麗にギターを演奏する。しかも、そのカプリコーン・ゾディアーツのギターに合わせて歌うJKの歌も最高にうまくなっている。ユニットを再結成しよう、というカプリコーンにJKが乗り気になっていると、そこへ弦太朗たちがやってきた。 あわてたJKはゾディアーツに襲われたフリをしてごまかすと、弦太朗はすぐさまフォーゼに変身。流星もメテオに変身し、十二使徒とはいえ未だ力が万全でないカプリコーンを追い詰める。が、JKはそんなフォーゼフォーゼ・コズミックステイツの邪魔を。しかも、コズミックの調子もおかしくなり…。おかげでリブラによってカプリコーンを連れ去られてしまった。
五藤とライダー部の間で一人思い悩むJKそこへ弦太朗がやってきた。JKがジーンであることを見抜いた弦太朗に、JKはプロのギタリストだった父親の影響で歌が好きになって理想のロックスター、ジーンを心の中で思い描くようになったこと。そして中学のときに五藤とユニットを組んだが、下手なギター、下手な歌を笑われ、夢を諦めたこと。それでもジーンになりたくてネットラジオでDJを始めたことなどを告白する。
ジーンことJKがネットラジオでカプリコーンの演奏で歌を披露した。翌朝、放送を聴いた生徒たちが異常に興奮。ケガ人まで出てしまった。そんな事態にJKも反省。弦太朗に放送はしない、と誓い、五藤を説得する。毅然とスイッチを取り上げようとするJKだったが、五藤の言葉に心が揺れる。 「お前、自分の親父みてーになりてーのか?」。
いつものようにジーンの放送が始まってしまった。 約束したはずなのに…。 ショックを受けた弦太朗は流星とともにJKのもとへ。「邪魔するな」と怒るカプリコーンの前で弦太朗はフォーゼに変身する。再びカプリコーンを追い詰めようとするが、戦闘能力が上がっているカプリコーンに苦戦をしいられる。
コズミックステイツにチェンジしたフォーゼは、戦いの合間にJKを説得。しかし、JKは「夢を捨てて、親父みたいな大人になりたくない」とライダー部をやめると宣言する。がく然とするフォーゼだったが、そのときコズミックステイツから全てのスイッチが飛び出し、フォーゼはベースステイツに戻ってしまう。いったい何が起きてしまったのか?そしてJKはライダー部を去ってしまうのか?
第35話の感想は。今回は微妙でしたね(笑)。
なんだよ、JKってネットラジオをしてたんだw。
まあ、そんな事はどうでも良い。
それよりも。フォーゼ(コズミック・ステイツ)が勝手に変身解除された事。
なぜ。勝手に変身解除されたのか、それが気になりますね。
次回が楽しみです、そして昨日は列伝で次回は<第32話「クビラ出現!海底基地を救え!!」
今日の記事はこれで終わりです、それでは!また明日!。
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
では、今回も「ゴーバスターズ」第12話のあらすじを言ってみましょうか。
特命戦隊ゴーバスターズ Mission12「変装はお好き?」
メガゾード開発工場から警告があった。ヴァグラスは、メガゾードの製作過程で亜空間にはないクリスタルを狙う可能性があるというのだ。クリスタルは国内にはない珍しい鉱石だが、香港映画の記者会見のため来日する主演女優が所有しているらしい。クリスタルと所有者を守る特命を受けたゴーバスターズは、女優アンジー・スーの写真を見て驚く。なんと、ヨーコとそっくりなのだ。
クリスタルのイヤリングを身に着けたアンジーが来日。ゴーバスターズは、映画誌のインタビューを受ける彼女の警護をすることに。そんな中、近くでヴァグラス反応をキャッチするが、反応はすぐに消えてしまう。不審に思った次の瞬間、女性がアンジーのイヤリングめがけて突進してくる。女性の正体は、人間に化けることができるメタロイド“コピーロイド”だった。
人間に化けるとヴァグラス反応を消すことができるメタロイドからアンジーを守るため、ゴーバスターズは記者会見を中止するよう申し出る。しかし、アンジーはそれを断る。亡くなった母親のように世界的な女優になるのが夢のアンジーにとって、この映画は大きなチャンスなのだ。クリスタルのイヤリングも、母親の形見なのだという。
アンジーの思いを知ったヨーコは、アンジーに変装して記者会見に出席することに。ヨーコは、会見に乱入してきたメタロイドに応戦。片方のイヤリングをエンターに奪われてしまったものの、メタロイドを撃破する。そして、会見が始まると同時に、敵メガゾード“コピーゾード”が転送されてきた。レッドは、ゴーバスターエースでメガゾードに応戦。
しかし、メガゾードはエースの姿をコピーして対抗。ブルーとイエローが駆けつけるが、どちらがエースか分からない。そこでイエローは両方を攻撃。どちらがメガゾードかを突き止め、ゴーバスターオーで撃破する。ヨーコが変装したアンジーがメタロイドと戦う映像が話題を呼び、映画の世界的ヒットも間違いなし。ヨーコは、アンジーの夢を守ったのだった。
第12話の感想は。今回は内容が分かりやすかったかな。
少しだけ・・面白かったかも(笑)、てか。いつも思うけど。
メタロイド戦(せん)っていつもアッサリしてるよね、それなのに・・無駄にロボ戦が長いw。
では、次は「仮面ライダーフォーゼ」第35話のあらすじを言ってみましょうか。
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
京都のザ・ホールが消滅したことで天高に降り注ぐコズミックエナジーの数値が増大。残りの十二使徒が続々と現れる可能性が出てきた。 が、そんな危機感をよそに天高では、人気ネットラジオの正体不明のDJジーンの話題で持ち切り。なんと弦太朗(福士蒼汰)も、ユウキ(清水富美加)まで熱心なリスナーだという。それにしてもジーンは何者なのか?天高の生徒らしい、という噂もあるが、情報通のJK(土屋シオン)ですら、その正体を知らないらしい。 弦太朗は、そんなジーンと「ダチになる」と宣言するのだが…。
ラビットハッチではジーンの影響を受けたユウキらがバンドをやろうと大騒ぎ。賢吾(高橋龍輝)に怒られるぞ、と注意する流星(吉沢亮)だが、その賢吾もジーンの放送を聞いてファンになってしまった。ならばだが、その賢吾もジーンの放送を聞いてファンになってしまった。ならば、と全員でジーンを探そうと、昨夜の放送を手がかりにジーンが現れそうな楽器店へと向かうことに。
実はジーンの正体はJK。放送で呼び出された楽器店へとやってくると、かつてユニットを組んでいた五藤(川村亮介)が現れた。再会を喜び合う2人。なんと五藤は天高に転校してきたのだという。さらに五藤はスイッチを手にゾディアーツに変身。驚くJKの目の前で、華麗にギターを演奏する。しかも、そのカプリコーン・ゾディアーツのギターに合わせて歌うJKの歌も最高にうまくなっている。ユニットを再結成しよう、というカプリコーンにJKが乗り気になっていると、そこへ弦太朗たちがやってきた。 あわてたJKはゾディアーツに襲われたフリをしてごまかすと、弦太朗はすぐさまフォーゼに変身。流星もメテオに変身し、十二使徒とはいえ未だ力が万全でないカプリコーンを追い詰める。が、JKはそんなフォーゼフォーゼ・コズミックステイツの邪魔を。しかも、コズミックの調子もおかしくなり…。おかげでリブラによってカプリコーンを連れ去られてしまった。
五藤とライダー部の間で一人思い悩むJKそこへ弦太朗がやってきた。JKがジーンであることを見抜いた弦太朗に、JKはプロのギタリストだった父親の影響で歌が好きになって理想のロックスター、ジーンを心の中で思い描くようになったこと。そして中学のときに五藤とユニットを組んだが、下手なギター、下手な歌を笑われ、夢を諦めたこと。それでもジーンになりたくてネットラジオでDJを始めたことなどを告白する。
ジーンことJKがネットラジオでカプリコーンの演奏で歌を披露した。翌朝、放送を聴いた生徒たちが異常に興奮。ケガ人まで出てしまった。そんな事態にJKも反省。弦太朗に放送はしない、と誓い、五藤を説得する。毅然とスイッチを取り上げようとするJKだったが、五藤の言葉に心が揺れる。 「お前、自分の親父みてーになりてーのか?」。
いつものようにジーンの放送が始まってしまった。 約束したはずなのに…。 ショックを受けた弦太朗は流星とともにJKのもとへ。「邪魔するな」と怒るカプリコーンの前で弦太朗はフォーゼに変身する。再びカプリコーンを追い詰めようとするが、戦闘能力が上がっているカプリコーンに苦戦をしいられる。
コズミックステイツにチェンジしたフォーゼは、戦いの合間にJKを説得。しかし、JKは「夢を捨てて、親父みたいな大人になりたくない」とライダー部をやめると宣言する。がく然とするフォーゼだったが、そのときコズミックステイツから全てのスイッチが飛び出し、フォーゼはベースステイツに戻ってしまう。いったい何が起きてしまったのか?そしてJKはライダー部を去ってしまうのか?
第35話の感想は。今回は微妙でしたね(笑)。
なんだよ、JKってネットラジオをしてたんだw。
まあ、そんな事はどうでも良い。
それよりも。フォーゼ(コズミック・ステイツ)が勝手に変身解除された事。
なぜ。勝手に変身解除されたのか、それが気になりますね。
次回が楽しみです、そして昨日は列伝で次回は<第32話「クビラ出現!海底基地を救え!!」
今日の記事はこれで終わりです、それでは!また明日!。
深夜に・・・
皆さん、こんばんはREIONIKUSUです。
今夜もよろしくお願いします(^-^) 。
さて・・・
今日はもう深夜の0時ですが、特に重大なお知らせなどはありません(笑)
じゃあ、なぜ・・・深夜に記事を書いているって?
それはね・・・
何となくですよ、最近は日曜日に記事を書く事が多いですから。
久しぶりに、違う日に書いてみたと言う訳です。
特に話す事はありませんが(笑)
適当に言いたい事を話したいと思います、要するに一人事ですねw
では・・・行きます!
<深夜は自由な時間である。
これに対して何て言えば良いか、自分でも分かりません(笑)
次
<やばっ!もう水曜日だよっ!!
やばっの理由は特に無し、他の皆さんにはあるんじゃないんですかね(笑)
次
<今日の飯は・・何が良いかな?
自分が考えている事の一部だ、一部・・・うん・・一部。
次
<そろそろ、寝たほうが良いかな?
そう、自分は思っています。
次
<良し!そろそろ・・記事を止めようかな?
止めようかな、どうする?。
良し!止めるかっ!!
以上で深夜の一人事を止めたいと思います、ホントつまらない記事ですいません(笑)
でも、いつもより良い(記事)は出来たと思います(たぶん)
それでは、皆様!また!明日っ!。
今夜もよろしくお願いします(^-^) 。
さて・・・
今日はもう深夜の0時ですが、特に重大なお知らせなどはありません(笑)
じゃあ、なぜ・・・深夜に記事を書いているって?
それはね・・・
何となくですよ、最近は日曜日に記事を書く事が多いですから。
久しぶりに、違う日に書いてみたと言う訳です。
特に話す事はありませんが(笑)
適当に言いたい事を話したいと思います、要するに一人事ですねw
では・・・行きます!
<深夜は自由な時間である。
これに対して何て言えば良いか、自分でも分かりません(笑)
次
<やばっ!もう水曜日だよっ!!
やばっの理由は特に無し、他の皆さんにはあるんじゃないんですかね(笑)
次
<今日の飯は・・何が良いかな?
自分が考えている事の一部だ、一部・・・うん・・一部。
次
<そろそろ、寝たほうが良いかな?
そう、自分は思っています。
次
<良し!そろそろ・・記事を止めようかな?
止めようかな、どうする?。
良し!止めるかっ!!
以上で深夜の一人事を止めたいと思います、ホントつまらない記事ですいません(笑)
でも、いつもより良い(記事)は出来たと思います(たぶん)
それでは、皆様!また!明日っ!。
モーフィン!変身!(新)
皆さん、こんばんはREIONIKUSUです。
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
では「ゴーバスターズ」第11話のあらすじを言ってみましょうか。
特命戦隊ゴーバスターズ Mission11「ねらわれたウイークポイント」
エネトロンを奪おうとするエンターが出現。ゴーバスターズが駆けつけ応戦するが、ブルーが胸に装着した装置から警告音が鳴り、3人は戦いに集中できない。その装置はリュウジの熱暴走を心配したゴリサキが作った安全装置。体温の変化を感知して、危険を知らせてくれるのだ。しかし、あまりのうるささに、リュウジはスイッチを切ってしまう。
ゴリサキは、安全装置が戦いの邪魔をしてしまったことを気にするが、大人のリュウジは怒っていない。それどころか、失敗したゴリサキを励ましてくれた。しかし、ゴリサキには、それが不満だったゴリサキと出会った時、リュウジは15歳、すでに大人だった。相棒と何でも言い合えるニックやウサダと違って、お互いに遠慮している気がしていたのだ。
そんな中、メタロイド“ファンロイド”が出現。ゴリサキは、カラーバリエーションを増やした安全装置をリュウジに渡そうとするが、リュウジは試作品に自分で改良を加えていた。役にたつことができず、ゴリサキはまた落ち込んでしまう。出動したゴーバスターズはメタロイド出現場所に駆けつけるが、メタロイドは姿を隠したまま、風で攻撃してきた。
ゴーバスターズはメタロイドの居場所を突き止めるが、強風に吹き飛ばされ、成す術がない。さらにメガゾード“ファンゾード”が転送されてくる。そこで、メタロイドはブルーに任せ、レッドとイエローはメガゾードに応戦することに。しかし、メガゾードはレッドたちを引き付けるオトリ。エンターの狙いは、ブルーの熱暴走を誘発させることだった。
ゴリサキは黒木の制止を振り切って出動。ゴリサキが盾となり、ブルーの攻撃を補助。メタロイドを撃破する。そして、ゴーバスターオーでメガゾードも撃破。ゴリサキは、無茶をしたことでリュウジに怒られたが、リュウジの本音が聞けたことがうれしかった。その思いを知ったリュウジは、これからはお互い思ったことを言い合おうと約束したのだった。
第11話を見た結果(感想)。これしか言いようが無いだろう。
それは、ヨーコちゃんとウサダが可愛かった事!!それだけ!。
・・・それだけ?<自演乙!!
では「仮面ライダーフォーゼ」第34話のあらすじを言ってみましょうか。
仮面ライダーフォーゼ 第34話「天・穴・攻・防」
レオ・ゾディアーツの猛烈なパワーにもひるむことなく立ち向かっていくフォーゼ・コズミックステイツとメテオストーム。しかし、攻撃はまったく通用せず、手も足も出ない。その隙にリブラは石碑を破壊。その直後、レオはリブラとともに消え去っていく。 変身を解除した弦太朗(福士蒼汰)と流星(吉沢亮)、そして賢吾(高橋龍輝)とユウキ(清水富美加)は、レオの強力なパワーに脅威を抱くが、そんなことはお構いなしの優希奈(秋月三佳)が登場。修学旅行をめいっぱい楽しむの、と、またまた弦太朗を連れ去っていく。まさに優希奈のパワーもレオなみか!?
宿に戻った弦太朗、賢吾、流星は部屋で江本教授(山崎一)の話を検証する。京都では4つのパワーポイントを置き、上空のザ・ホールのパワーを制御しているが、リブラたちはどうやらその4つのポイントすべてを破壊しようとしているらしい。すでに2つが破壊された今、残るは北と東にある石碑だけ。すべての石碑が破壊され、コズミックエナジーを天ノ川学園高校に集中させることを避けるため、弦太朗らは手分けして2つの石碑を守ろうとする。
一方、速水(天野浩成)と立神(横山一敏)は激しく対立。リブラ、レオに変身し戦うが、超新星を持たないリブラはレオにあっさりと倒されてしまう。変身を解除した立神は「北の石碑を任せる」と言い捨てて去っていく。
翌朝、優希奈に内緒で宿を出た弦太朗ら4人。賢吾と流星は東へ、弦太朗とユウキは北へ向かう。が、2組が別れた直後、弦太朗が優希奈に見つかってしまった…!
東の石碑はこの辺に…。知恩院にやってきた賢吾と流星は別行動で石碑を探す。そんな賢吾が境内を歩いていると、目の前に我望理事長(鶴見辰吾)の姿が。なぜ、こんなところに?後を追おうとした賢吾の前にレオが立ちはだかるが、メテオによって助けられ、先へと進む。
優希奈につかまり思うように石碑を探せない弦太朗とユウキ。仕方なく弦太朗は優希奈の目の前でフォーゼに変身。学校の平和のため、ゾディアーツと戦っていることを明かす。 が、優希奈はそんな弦太朗の秘密をすべて知っていた。その上で弦太朗に近づき、戦いをやめて普通の高校生のように楽しもう、と言っていたのだった。 そんなことはできない…。 弦太朗が言葉に詰まると、優希奈はフォーゼドライバーを奪い駆け出していく…。
我望は江本教授と会うために知恩院に…。 「君のお父さんと我々が、初めて会ったのがこの場所だからだよ」。 我望は自分と江本、そして賢吾の亡き父・緑郎(風間トオル)が友人であり、3人でコズミックエナジーを研究していたことを明らかにする。我望は緑郎を殺したのは自分だ、というが、それはコズミックエナジーの研究を止めていれば、緑郎も事故死せずに済んだはず、という意味。賢吾は我望の説明を聞き、少し安堵する。
レオとの闘いで手玉に取られてしまったメテオ。変身を解除した流星は賢吾と合流するが、すでに石碑は破壊されていた…。
フォーゼドライバーを持って逃げる優希奈の前にリブラが現れた。変身できずにリブラに立ち向かう弦太朗。その弦太朗の姿を見せ、ユウキは優希奈に「友達が危ないときは身体をはって助けてくれる。それが普通の弦太朗」と説明する。 すべてを悟った優希奈から返してもらったフォーゼドライバーで弦太朗はフォーゼに変身。コズミックステイツにチェンジし、リブラを撃破する。
しかし、リブラは石碑の近くに残した錫杖で石碑の破壊に成功。結局、すべての石碑を破壊され、ザ・ホールは天高の上空だけとなってしまう。
作戦の成功に満足した我望だが、フォーゼに敗れたリブラを許すことはできない。速水はヴァルゴによってダークネビュラへ送られそうになるが、そのときリブラとなり我望の身体に射手座の輝きを見出す。リブラは他人の星のさだめが見える“ラプラスの瞳”を持っていたのか。我望は速水のダークネビュラ行きを延期する。
帰京した弦太朗らはライダー部でお土産を大公開。優希奈と2人で撮った写真を賢吾に奪われた弦太朗。「やめろよ」と追いかけるが、全員に回されて…。
第34話を見た結果(感想)。・・・秋月三佳(高村優希奈)役って可愛いねっ!!。
そうです!これが感想です!!そして昨日は!列伝です!!次回は!<第31話「青き巨人!アグル登場!!」
今日の記事はこれで終わりです、それでは!また明日!。
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
では「ゴーバスターズ」第11話のあらすじを言ってみましょうか。
特命戦隊ゴーバスターズ Mission11「ねらわれたウイークポイント」
エネトロンを奪おうとするエンターが出現。ゴーバスターズが駆けつけ応戦するが、ブルーが胸に装着した装置から警告音が鳴り、3人は戦いに集中できない。その装置はリュウジの熱暴走を心配したゴリサキが作った安全装置。体温の変化を感知して、危険を知らせてくれるのだ。しかし、あまりのうるささに、リュウジはスイッチを切ってしまう。
ゴリサキは、安全装置が戦いの邪魔をしてしまったことを気にするが、大人のリュウジは怒っていない。それどころか、失敗したゴリサキを励ましてくれた。しかし、ゴリサキには、それが不満だったゴリサキと出会った時、リュウジは15歳、すでに大人だった。相棒と何でも言い合えるニックやウサダと違って、お互いに遠慮している気がしていたのだ。
そんな中、メタロイド“ファンロイド”が出現。ゴリサキは、カラーバリエーションを増やした安全装置をリュウジに渡そうとするが、リュウジは試作品に自分で改良を加えていた。役にたつことができず、ゴリサキはまた落ち込んでしまう。出動したゴーバスターズはメタロイド出現場所に駆けつけるが、メタロイドは姿を隠したまま、風で攻撃してきた。
ゴーバスターズはメタロイドの居場所を突き止めるが、強風に吹き飛ばされ、成す術がない。さらにメガゾード“ファンゾード”が転送されてくる。そこで、メタロイドはブルーに任せ、レッドとイエローはメガゾードに応戦することに。しかし、メガゾードはレッドたちを引き付けるオトリ。エンターの狙いは、ブルーの熱暴走を誘発させることだった。
ゴリサキは黒木の制止を振り切って出動。ゴリサキが盾となり、ブルーの攻撃を補助。メタロイドを撃破する。そして、ゴーバスターオーでメガゾードも撃破。ゴリサキは、無茶をしたことでリュウジに怒られたが、リュウジの本音が聞けたことがうれしかった。その思いを知ったリュウジは、これからはお互い思ったことを言い合おうと約束したのだった。
第11話を見た結果(感想)。これしか言いようが無いだろう。
それは、ヨーコちゃんとウサダが可愛かった事!!それだけ!。
・・・それだけ?<自演乙!!
では「仮面ライダーフォーゼ」第34話のあらすじを言ってみましょうか。
仮面ライダーフォーゼ 第34話「天・穴・攻・防」
レオ・ゾディアーツの猛烈なパワーにもひるむことなく立ち向かっていくフォーゼ・コズミックステイツとメテオストーム。しかし、攻撃はまったく通用せず、手も足も出ない。その隙にリブラは石碑を破壊。その直後、レオはリブラとともに消え去っていく。 変身を解除した弦太朗(福士蒼汰)と流星(吉沢亮)、そして賢吾(高橋龍輝)とユウキ(清水富美加)は、レオの強力なパワーに脅威を抱くが、そんなことはお構いなしの優希奈(秋月三佳)が登場。修学旅行をめいっぱい楽しむの、と、またまた弦太朗を連れ去っていく。まさに優希奈のパワーもレオなみか!?
宿に戻った弦太朗、賢吾、流星は部屋で江本教授(山崎一)の話を検証する。京都では4つのパワーポイントを置き、上空のザ・ホールのパワーを制御しているが、リブラたちはどうやらその4つのポイントすべてを破壊しようとしているらしい。すでに2つが破壊された今、残るは北と東にある石碑だけ。すべての石碑が破壊され、コズミックエナジーを天ノ川学園高校に集中させることを避けるため、弦太朗らは手分けして2つの石碑を守ろうとする。
一方、速水(天野浩成)と立神(横山一敏)は激しく対立。リブラ、レオに変身し戦うが、超新星を持たないリブラはレオにあっさりと倒されてしまう。変身を解除した立神は「北の石碑を任せる」と言い捨てて去っていく。
翌朝、優希奈に内緒で宿を出た弦太朗ら4人。賢吾と流星は東へ、弦太朗とユウキは北へ向かう。が、2組が別れた直後、弦太朗が優希奈に見つかってしまった…!
東の石碑はこの辺に…。知恩院にやってきた賢吾と流星は別行動で石碑を探す。そんな賢吾が境内を歩いていると、目の前に我望理事長(鶴見辰吾)の姿が。なぜ、こんなところに?後を追おうとした賢吾の前にレオが立ちはだかるが、メテオによって助けられ、先へと進む。
優希奈につかまり思うように石碑を探せない弦太朗とユウキ。仕方なく弦太朗は優希奈の目の前でフォーゼに変身。学校の平和のため、ゾディアーツと戦っていることを明かす。 が、優希奈はそんな弦太朗の秘密をすべて知っていた。その上で弦太朗に近づき、戦いをやめて普通の高校生のように楽しもう、と言っていたのだった。 そんなことはできない…。 弦太朗が言葉に詰まると、優希奈はフォーゼドライバーを奪い駆け出していく…。
我望は江本教授と会うために知恩院に…。 「君のお父さんと我々が、初めて会ったのがこの場所だからだよ」。 我望は自分と江本、そして賢吾の亡き父・緑郎(風間トオル)が友人であり、3人でコズミックエナジーを研究していたことを明らかにする。我望は緑郎を殺したのは自分だ、というが、それはコズミックエナジーの研究を止めていれば、緑郎も事故死せずに済んだはず、という意味。賢吾は我望の説明を聞き、少し安堵する。
レオとの闘いで手玉に取られてしまったメテオ。変身を解除した流星は賢吾と合流するが、すでに石碑は破壊されていた…。
フォーゼドライバーを持って逃げる優希奈の前にリブラが現れた。変身できずにリブラに立ち向かう弦太朗。その弦太朗の姿を見せ、ユウキは優希奈に「友達が危ないときは身体をはって助けてくれる。それが普通の弦太朗」と説明する。 すべてを悟った優希奈から返してもらったフォーゼドライバーで弦太朗はフォーゼに変身。コズミックステイツにチェンジし、リブラを撃破する。
しかし、リブラは石碑の近くに残した錫杖で石碑の破壊に成功。結局、すべての石碑を破壊され、ザ・ホールは天高の上空だけとなってしまう。
作戦の成功に満足した我望だが、フォーゼに敗れたリブラを許すことはできない。速水はヴァルゴによってダークネビュラへ送られそうになるが、そのときリブラとなり我望の身体に射手座の輝きを見出す。リブラは他人の星のさだめが見える“ラプラスの瞳”を持っていたのか。我望は速水のダークネビュラ行きを延期する。
帰京した弦太朗らはライダー部でお土産を大公開。優希奈と2人で撮った写真を賢吾に奪われた弦太朗。「やめろよ」と追いかけるが、全員に回されて…。
第34話を見た結果(感想)。・・・秋月三佳(高村優希奈)役って可愛いねっ!!。
そうです!これが感想です!!そして昨日は!列伝です!!次回は!<第31話「青き巨人!アグル登場!!」
今日の記事はこれで終わりです、それでは!また明日!。
特命と友情(適当)
皆さん、こんばんはREIONIKUSUです。
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
ゴーバスは第10話、今回の敵は2大「バグラー」「ダンガンロイド」。
「バグラー」はいつもの事だが、「ダンガンロイド」とは?
「ダンガンロイド」素早い動きと拳銃の力を持つ相手、レッドバスターは一度はくせんした。
だが、レッドバスターは作戦をたて<相手を撃破!!
その後にメガゾードが転送される、今回は新しいゾードではない。
ここでは話すつもりは無いが(面倒)、ブルーとイエローに何かあった!?しかも!レッドにも!?<録画で確かめろ!
(ゾード)話に戻ります、転送された後に(ヒロム・リュウジ・ヨーコ)が<コンバインオペレーション!
要するに合体をする(既にロボを呼び出してる)そして戦いを始め、最後は必殺の<ディメンションクラッシュ!!
で、相手を倒した。
・・・
この後・・なんて言えば良い?・・・<知るかっ!!!
まあ!ゴーバスはこれくらいにはして!次はフォーゼと行きますか!!
フォーゼは第33話、今回は京都に(ゾディアーツ)が現れる。
弦太朗たちが(修学旅行)で来ている為、<なんか違うよ!うん!
違う?ハッハッハッ!!・・・
まあ?良いんじゃね?<いやいや!!
と言う(嘘)はやめるか、京都に(ゾディアーツ)が現れた理由と言えば。
学園に黒幕がある事、黒幕(先生)たちが京都に(修学旅行)に行かせた理由。
それは・・・録画で確かめろ!!<おいいいいいいいいいい!!
現れた(ゾディアーツ)は、・・・すいません!!名前を忘れました!!<なっ!!
まあ・・・(ゾディアーツ)が現れて、その後は?・・・
録画で確かめろ!!<またか!!どんだけ!面倒なのよ!
今回はクダクダになってしまいましたが、次回からは真面目に文章を書こうと思います。
そして昨日は「ウルトラマン列伝」次回は・・・あの!伝説のウルトラマンが登場!?
次回が楽しみ(特命)、楽しみ(フォーゼ)、楽しみ(列伝)、ですね!!<なぜ・・3つにまとめた?
今日は(記事)このくらいにしておきます、それではまた明日。
※本編の事を(一部内容)を忘れてしまった為に、こんな記事になりました※
今日も、よろしくお願いします\(^o^)/。
今日は「特命戦隊ゴーバスターズ」と「仮面ライダーフォーゼ」が放送されましたね。
ゴーバスは第10話、今回の敵は2大「バグラー」「ダンガンロイド」。
「バグラー」はいつもの事だが、「ダンガンロイド」とは?
「ダンガンロイド」素早い動きと拳銃の力を持つ相手、レッドバスターは一度はくせんした。
だが、レッドバスターは作戦をたて<相手を撃破!!
その後にメガゾードが転送される、今回は新しいゾードではない。
ここでは話すつもりは無いが(面倒)、ブルーとイエローに何かあった!?しかも!レッドにも!?<録画で確かめろ!
(ゾード)話に戻ります、転送された後に(ヒロム・リュウジ・ヨーコ)が<コンバインオペレーション!
要するに合体をする(既にロボを呼び出してる)そして戦いを始め、最後は必殺の<ディメンションクラッシュ!!
で、相手を倒した。
・・・
この後・・なんて言えば良い?・・・<知るかっ!!!
まあ!ゴーバスはこれくらいにはして!次はフォーゼと行きますか!!
フォーゼは第33話、今回は京都に(ゾディアーツ)が現れる。
弦太朗たちが(修学旅行)で来ている為、<なんか違うよ!うん!
違う?ハッハッハッ!!・・・
まあ?良いんじゃね?<いやいや!!
と言う(嘘)はやめるか、京都に(ゾディアーツ)が現れた理由と言えば。
学園に黒幕がある事、黒幕(先生)たちが京都に(修学旅行)に行かせた理由。
それは・・・録画で確かめろ!!<おいいいいいいいいいい!!
現れた(ゾディアーツ)は、・・・すいません!!名前を忘れました!!<なっ!!
まあ・・・(ゾディアーツ)が現れて、その後は?・・・
録画で確かめろ!!<またか!!どんだけ!面倒なのよ!
今回はクダクダになってしまいましたが、次回からは真面目に文章を書こうと思います。
そして昨日は「ウルトラマン列伝」次回は・・・あの!伝説のウルトラマンが登場!?
次回が楽しみ(特命)、楽しみ(フォーゼ)、楽しみ(列伝)、ですね!!<なぜ・・3つにまとめた?
今日は(記事)このくらいにしておきます、それではまた明日。
※本編の事を(一部内容)を忘れてしまった為に、こんな記事になりました※









































